◆タティングレース

  1. クロバーボビンシャトル

    クロバーのボビンシャトルの使い心地

    クロバーから待望のボビンシャトルが販売開始と知り、さっそく購入しました。ずーっと、あったらいいな~と思っていたクロバーのボビンシャトル大きさは、ボビンなので多少は大きくなっています。

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  2. コルドネ#10 購入できました。

    Janのドイリー作成中に足りなくなった、DMCコルドネスペシャルNo10当の本人は早々に諦めていましたが、ブロ友の胡蝶蘭さんが探しだしてくださいました。しかも、問い合わせまでして取り置きまでしてくださっていました。

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  3. たかが糸、されど糸

    頭の中はコルドネスペシャル糸の話ばかりになっています。段の変わりで残り少なくなったコルドネスペシャルに変わり、セベリアにチェンジしてみましたが、ごらんの通り・・・同じ糸番でもこんなに違いがはっきりしてしまいました。

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  4. DMCセベリア#10

    ヤバいです。いきなりですけどヤバいです。空いた時間にちょこちょこ結っていたタティングレース使用している糸は、DMCコルドネスペシャル#10前回も説明しましたが、この糸はもう廃盤で売っていません。

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  5. DMCコルドネスペシャル#10

    いつもは細い糸を好んで使っていましたが、今回は10番の糸を使っています。今ではもう手に入らなくなったDMCコルドネスペシャル#10数字が大きくなるほど細く、今までの作った中では10番が一番太くなります。

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  6. 切り抜き細工のタティングシャトル

    紹介するのがとっても遅くなってしまいましたが、とっても素敵なタティングシャトルのコレクションが増えました。

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  7. フェアリー(妖精)

    聖光院有彩著「タティングレース 新しい世界」よりフェアリー(妖精)100番の糸で連続するリングに埋め尽くされたクラシカルな雰囲気の上品なタティングレース。聖光院有彩先生の優雅なデザイン。

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  8. ハサミケース その2

    時間ができたはずなのに、なんだか相変わらずバタバタしていてブログもあまり更新できていません。旬の話題もズレまくって、もはや話題にもできず・・・今回の内容も、少し前の内容になります。

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  9. ハサミケース

    タティングを始めた時から使っているハサミとハサミケース安物だけど牛革で、まだまだ使えるけどハサミケースが欲しくて作ってみました。

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  10. 生糸

    シルクの種類

    絹の糸を入手しました。既にご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、遅ればせながらいつもの一目惚れの衝動買いです。シルクと言っても曖昧だったので、この糸をきっかけに少し勉強しました。

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